基礎から学ぶ Android SDK
今年はAndroidがブレイク? ということで、プログラムを作ってみようかと思って、本を買ってみました。
Androidのプログラミングの本はいくつかありますが、お手ごろの大きさをチョイスしました。本の大きさで選ぶのは私くらいかもねw
各社からAndroid端末が発売されそうだし、本当の意味でのスマートフォン元年になるんだろうなぁ。年末に間に合うかなぁ、Windows Phone 7は?
Leopard対応版
以前、新しいInterface Builderに悪戦苦闘したと書きましたが、たのしいCocoaプログラミングのLeopard対応版が発売されています。
これからCocoaのプログラミングを始めるにはお勧めの本です。サンプルには簡単なRSSリーダーが取り上げられています。これであなたもRSSリーダー開発者の仲間だぁ。
Objective-C 2.0
Objective-Cのお勉強には、「Objective-C Mac OS Xプログラミング」という本を読んでいました。
ただ、iPhone用の開発には、Objective-C 2.0が必要なようで、雛型のソースには宣言プロパティなど2.0で追加された機能が使われています。
ということでObjective-C 2.0のお勉強を始めようと思っていたところに、作者である荻原先生から本をいただきました。

しかもサイン入りです。本当にありがとうございました。

実は「Objective-C Mac OS Xプログラミング」も荻原先生からサイン入りでいただいたものです。
Cocoaフレームワークを本格的に学ぼうと思ったら、この2冊が本当にお勧めです。Interface Builderが魔法のようにいろいろやってくれていて、よくわからないところはコードでお勉強しておいてもいいかと思います。
しかし、自分が思っているソフトを作れるようになるにはまだ時間がかかりそうです。

![たのしいCocoaプログラミング[Leopard対応版]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31jKj%2BBWJIL._SL160_.jpg)





